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経営コンサルティングの株式会社小宮コンサルタンツ

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経営計画策定・PDCA

Consulting
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会社の方向付け支援から、その会社の方向付けを具体的に実現しお客様や社会に貢献をするための道筋を作るために経営計画の策定支援、そしてその経営計画を実現するためのPDCAの支援を行います。
経営計画はあくまで仮説です。その仮説を検証しながら実践していくPDCAは経営の実践そのものともいえます。
そして経営計画の策定については、会社様の状況に合わせてどのような形で策定するかということを検討します。状況に応じて経営者の方と策定する場合もあれば、次世代のマネジメントチームの方と策定をする場合もあります。また、社員の皆様からの声を丁寧にヒアリングしそういった問題意識を踏まえながら計画の策定に落とし込むと言うやり方もあります。
会社様の状況に応じて最適な情報収集と、最適な検討体制から経営戦略の策定、そして計画への落とし込み、PDCA体制の構築を実現致します。特にPDCA体制については、経営計画を実行する現場の方たちの理解と共感が必要になっていきます。そういった皆様の力得やすい形にPDCAの枠組み、体制作りをしていくことも成功のための大きな要素になります。

こんな課題を解決します。

  • 計画したことが途中で止まってしまう。やりきれない。
  • 会社の方向付けと、現場の仕事がズレている。
  • 会社のビジョンはあるが、計画に落とし込めない。
  • 経営戦略が社員に浸透していない。
  • 計画に対して、上手くPDCAを回せていない。
  • 計画の実行度が、部門やチームによってバラつきがある。

経営計画策定・PDCAの手順

Step01
会社全体の方向付け
大前提として会社の方向付け、ビジョン策定を行います。そしてそのビジョンが実現された具体的な姿を、ヒト・モノ・カネの観点から具体化していきます。
Step02
計画への落とし込み
会社の方向付け、ビジョン策定を行った後に、財務的な部分を逆算して数値計画に落とし込みます。また、人の有無については人員計画として5年後10年後の組織図を策定し、そこから逆算して人材育成や人材採用、配置転換などのプランを進めていきます。
Step03
PDCAの実行支援
PDCAについては、関わる組織の状況に応じて会議内の構成や、実行レベルを調整します。成熟している組織であれば頻度を落としながら主体性を生かしたPDCAになります。一方で体制と経験が十分でない組織においては、深く関わりながら人材育成も含めて総合的な支援をしていくこともあります。お客様が成功するために必要なPDCAという経営の実践支援を行うことで、お客様の成功をより支える体制を整えております。

計画策定・PDCAの特徴

会社の方向付けからご支援します。のイメージ
会社の方向付けからご支援します。
KCの計画策定は、会社の方向付けからスタートします。
会社の方向付けとは、何をやるか、何をやめるかを決めることです。
方向付けが間違っている企業様の計画策定、PDCA支援をしても、会社は良くなりません。
正しい方向付けをして、それを具体化し、数値計画(財務面)、人員計画、実践計画(行動計画)へと落とし込んでいきます。
短期ではなく、長期的に関わります。のイメージ
短期ではなく、長期的に関わります。
経営計画は、ビジョンを実現するための道筋です。
企業の発展のためには、ビジョンをヒト・モノ・カネの具体的なリソースに落とし込んだ経営計画を策定し、PDCAを回しながら推進していくということが大切です。
我々はお客様に長期的に関わり続け、PDCAを回していくことで、お客様の成長発展に貢献していきたいと考えております。
お客様の成功を通じて社会の貢献をすることが、わが社の存在意義です。

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